「Final Fantasy Dimensions」の正体は「ファイナルファンタジー レジェンズ 光と闇の戦士」だった模様

「ファイナルファンタジー レジェンズ 光と闇の戦士

iOS向けとしてティザーサイトが公開されていた「Final Fantasy Dimensions」ですが、『ファイナルファンタジー レジェンズ 光と闇の戦士』ティザーサイトとしてオープンしました!

ファイナルファンタジー レジェンズ | SQUARE ENIX

当初、完全新作かと思われてましたが、「Final Fantasy Dimensions」は海外でのタイトル名で、これは2010年に携帯でリリースされた「ファイナルファンタジー レジェンズ 光と闇の戦士」の移植版なんだそうです。

作品は全13章からなる物語となっているようです。

新作を期待していた人にはちょっとがっかりかもしれませんね。