テーブルの上に置いた音符が楽譜となって音が流れる「Noteput」

Noteput

Jonas Friedemann Heuer – portfolio – Noteput

この「Noteput」というのは、楽譜となるディスプレイの上に音符などのオブジェクトを乗せると、その音階で音を鳴らすことができます。

サイズ的な関係で1小節しか作れないようですが、その場で音符を移動させたり色々と変えたりできるので、音楽の学習などにいいかも。